恐ろしいほどくだらないふりーとーく。

台本を文学作品として認識した時ふいに疑問に思ってしまったんじゃ。

これ聴きに来てる人は察して接してくれると信じてるんじゃ(


(拍手返事休んでるんだけど近況報告送ってくれるみんな本当にありがとう)
(読んで癒されてます)
(もしかしたら「音声での返信は来年から再開」とかになるかもしれないけど今後も送ってくれると糧になるよ)
(よろしくよろしくー)

この記事へのコメント

  • キール

    少年みたいなしつもんで、聴きながらニマニマしてました。
    ありがとうございます。

    思うにM的なところもありつつ、おあずけをくらうことによって
    期待感が増すっていうのはあると思います。
    あと縛師の方が仰ってたんですが、縛られた側は縄を解かれた時
    縛られていたにもかかわらず縛った相手に安心感?信頼感?みたいな
    プラスの感情を覚えるそうです。それに似た感情もあるかもしれません。
    2019年09月28日 06:11
  • ぴざ

    焦らしは「空腹は最高のスパイス」に近い感覚なんでしょうか?

    正直自分にはMの気質が足りないので理屈でしかわかりませんが、手間暇かけたほうがフィニッシュもより良くなるんだと思います。

    逆にS向け作品は、1トラックに何回も恐怖や苦痛などのシーンがあったりしますよね。

    そう考えると、
    M向け作品→大砲
    S向け作品→機関銃
    みたいな関係が成立しそうです。
    2019年09月28日 08:40
  • でこぼこ地球儀

    寸止めスキーによる「寸止めがサイコーだから流行ってるんだYO」以外の見解が聞いてみたいとのことでしたので、少しだけ考えてみました。
    まずもちろん音声作品の買い手にはMが多く、寸止めその他の責められジャンルにフレンドリーな素地があることは勘定に入れるべきです。その上で流行ったことについて、端緒となる出来事は想像がつきませんが、流行が盛り上がる要因はいくつか見当がつきます。
    いま、何かの偶然で各種販売サイトで売り上げ上位に寸止め作品が並んだとします(もともと人気の声優さん・サークルさんが同時多発的に寸止め作品を出した、など)。人気が盛り上がってからは、ユーザーを信頼し人気順で買う人、最近よく見るなぁと思ううちにその作品と慣れ親しみ、興味がわいて買う人(心理学的には単純接触効果と呼ぶそうです)がさらに流行を押し上げることが想像できます。
    そうするうちに、流行に敏感なサークルさんが寸止めを取り入れ始めることもあるかもしれません。導入コストが釣り合わなければ実現しませんが、台本が作りやすい、演じやすいなど、作り手にも有利な点があればこのような動きはよりダイレクトに表れてくることでしょう。

    もう一つ違う視点で見るならば、「ラーメン早く食わせんかい」派ではない人の視点でしょう。ラーメン1日3杯4杯ともなると干からびてしまいますから、たまには限られた1回の質を高めるなり大盛りにするなりの工夫をしたくなることもあるわけです。この場合の寸止めで時間を長引かせることは店の外で待たせることではなく、どちらかと言えばラーメンを食べている時間を長くすることに近いと感じます。それならスロー系でもいいだろうとなるかもしれませんが、Mが多いので流行るとしたら寸止めなのかもなぁと思うのが正直なところです。
    2019年09月28日 22:24
  • なまはむ

    初見です。
    あきないから知って見つけたけど、るせさんのトーク面白い!笑笑
    寸止めの快感が好きだけど
    話を聞いて、出てきたラーメンをすぐ食べるのもいいと思いました まる
    2019年10月03日 20:49